DHラインナップが、限定モノを含めて全て最新ヴァージョン2+++になって登場です。 数には限りがありますので、急いでください!
DHシリーズは液晶モニターの製造中止により部品の入手ができなくなった時点で生産終了となることが決定しています。
この「表現系デジタルカメラのキング」を手にできるチャンスはあとわずかです。

今すぐ、欲しい方はこちらからどうぞ!

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なぜ、この時代遅れなスペックの小さなカメラが世界中で愛されるのか?しかも、何故あんなにアーチストが熱狂するの?なぜこのカメラは、「King of Artistic Digital」(表現系デジタルカメラ)と呼ばれるのか?
それは、「撮ること」を単純に楽しくさせるからじゃないでしょうか?このカメラで撮る「日常」は、なんだか楽しいのです。このカメラは「日常」というものの「目に見え方」を、少しばかり変えてしまうのです。でもそれは、本当はカメラの機能が変えるんじゃなくて、あなた自身の「はしゃぐ気持ち」が写真やムービーを変えているのです。つまり、デジタルハリネズミの一番すごいところは、あなたの気分を「はしゃがせる」ってコトなんです。そんなカメラ、随分長いことなかったでしょ?

あなたが退屈な真実じゃなくて、夢見心地なファンタジーが欲しいなら、きっとデジタルハリネズミが必要なんだ。と、思います。

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カメラは記録をする機械であるけれど、そこにちょっとした事故が加わると、人を表現に向かわせてしまう魔力を持った物体になる。それは写りや大きさや形や、様々な要素が積み重なっておこるもので、作ろうと思って作れるものではない。幸運なことにデジタルハリネズミは世界中のアーチストや表現欲求の高い人々、つまり日常を表現にしようと悪戦苦闘する人々に支持されてきた。そこに何があったかを証明したり忘れないために記録するんじゃなくて、表現として記録すること、つまり気持ちで記録すること。それは決してむずかしくない。心が弾んでいればだれでも可能だ。デジタルハリネズミは、そのメッセージ性で「表現系デジタルカメラ」というジャンルを確立した。(のかな?)

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デジタルハリネズミは2009年3月に初代が登場。その後2、2++と進化し、現在は2+++(ツー・トリプルプラス)が最新バージョンです。最新バージョンでは10種類のカラーモードが追加され、超ハイコントラストのモノクロからゆるーいヌメっとした質感のソフトモノクロ、なんでもド派手に変える Vivid_2など、これ一台で本当に欲しかった描写力をゲットできます。写真、ムービーともに、独特な個性を放ち、世界中にコアなファンが存在しています。
下記にデジタルハリネズミについての7つのトピックスをご紹介します。


デジタルハリネズミの写真は、懐かしの110フィルムで撮影したようにも、壊れたカメラで撮影したようにもみえます。と、思えばモノクロームではビシっと渋い、70年代の先鋭的フォトグラファーのようなイメージを生みだします。

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デジタルハリネズミのムービーは、世界中のアーチストや表現意欲の旺盛なユーザーに絶賛されています。まるで、おじいさんの時代の8mm ムービーを連想させる独特の味がありながら、時としてひじょうにクールな描写で驚かされます。このカメラはデジカメのムービー機能というあまり使われてこなかった機能を、最初に再発見したカメラなのです。

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ムービーは音声を収録して撮ることも、音声を消して撮ることもできます。音声があるムービーを本体で再生すれば、まるでそこに小さな映画館があるような楽しさ。そして音声のないムービーは昔のサイレント映画のようなレトロ感があります。
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普通のデジカメは撮影時にプレビュー画面をみて撮影します。デジタルハリネズミには、もう1つ、プレビュー画面を見ずに、つまりあてにならないファインダーを覗いて、あてずっぽにシャッターを切る。というアナログトイカメラ独特のワクワクする面白さを追体験するモードがあります。何が写るかわからない。これ、はまると楽しくってしょうがないです。
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デジタルハリネズミは、進歩すればいいってカメラではありません。本当に必要な機能だけを選んで搭載しています。セルフタイマーや画素数の切り替え、ISO感度(100/800)など基本的なメニュー操作は液晶画面を見ながら簡単に設定できます。
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デジタルハリネズミのカタチは、110フィルムの形のようでもあるし、芋虫のようでも、恐竜の骨のようでも、大きな枝豆のようにも見えます。手にすっぽり馴染む大きさと撫でたくなる丸み。私たちは、この形になによりこだわりました。

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最新バージョン「DIGITALHARINEZUMI 2+++」(ツー・トリプルプラス)では、カラーモードが10種類になりました。超ハイコントラストのアヴァンギャルドなmonochrome_hardや、なんでもド派手にしてしまうvivid 2、世界が脱色したようなold2など、あったらいいなぁ、というモードだけを搭載しました。

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10種の選べるカラーモード搭載!

デジタルにもっと、「お色気」を!
デジタルハリネズミがまたまた進化!10種の選べるカラーモードが加わりました。
クリックすると、各モードの動画が見れます!


01/COLOR_NORMAL スタンダードカラー

デジタルハリネズミと言えばこのカラー!


02/COLOR_VIVID_1 ドハデ!

暖色系が強く暖かなイメージながらもパキッと派手。


03/COLOR_VIVID_2 超ドハデ!

極端な発色、こってり塗りたくったようなカラー。


04/COLOR_OLD_1 ノスタルジック

全てをなつかしい過去に変える色。


05/COLOR_OLD_2 脱色系カラー

世界を脱色したようなイメージ。

06/MONOCHROME_NORMAL スタンダードモノクローム

モノクロって楽しいを定着させた写り。


07/MONOCHROME_HARD ハードコアモノクローム

誰もが欲しかった超ハイコントラストなモノクロ。


08/MONOCHROME_SOFT メランコリックなモノクロ

昔の白黒映画のような夢見心地な写り。


09/COLOR_BLUE クールブルー

クールでモダンな「ブルー」。


10/COLOR_RED エロティック・レッド

アーティスティックな赤。





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