少女がここにいてほしい。

The Last of Childhood/Ute Behrend

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ベルリン生まれの女性写真家、ウテ・ベーレントは、少女とその周辺を被写体にしながら、現実と夢の境を行き来する。90年代以降のカルチャーの大きな流れである「ガーリー」の源流といえる写真家 。

---- Ute Behrend
1961年ベルリン生まれ。 主に欧州で活躍するドイツの女性写真家ウテ・ベーレント。1996年に発表した初作品集以来、一貫して、少女とその周辺を撮り続けていて、数多くの写真展をこなす。

 

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new● The Last of Childhood/Ute Behrend
書名 :Ute Behrend
著者 :The Last of Childhood
発行者:大森秀樹
発行 :パワーショベル
判型 :B5変形(169×248)本文128P
ISBN :978-4-434-15788-2
定価 :3,500円(税込3,675円)
発行日:2011年7月20日




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