PowerShovelBooksは「目に見えるもの全て」がコンセプト。 写真集を中心に有名無名や表現手段は関係なく、いい匂いのする本だけを出版します。本はもっと乱暴にガンガン出版されたらいのになあ、という出版レーベルです。
PowerShovelAudioは、誰でもが出会える音という理想を捨てていません。また、基本的ルールとして、ミュージシャン自身が写真を撮影し、それを素材にアートワークを作っています。この試みは聞こえない音楽としてリスナーに伝わっていきます。