ハリウッドもまっさお! イメージ合成カメラ、
SFX Maker 登場!

SFX Makerのスペシャルサイトもご覧ください。
Q. どんな写真が撮れますか?
A.

SFXMakerは独自のスリット構造によって、一枚の写真を上下別々に撮影することができます。(*縦位置の写真の場合は左右になります。)それによって、全く異なる写真を一枚の写真の上に合成することが可能となります。それは正にSFX! ハリウッドも仰天のカメラです。また、スリットの調節具合によって合成のイメージも無数に変えることができます。

Q. ふつうの写真も撮れますか?
A. はい。できます。スリットを上下(縦位置の際は左右)共に全開にしておけば、何の影響もなく、一般的なコンパクトカメラで撮影された写真と同等の仕上がりになります。
Q. 使い方は簡単ですか?
A. はい。とても簡単です。操作方法はとてもアナログで直感的です。スリット操作も特にマニュアルなしで実物を一目見れば操作方法を理解できる構造になっています。詳しくはスペシャルサイト、または付属の説明書をご覧ください。
Q. 使えるフィルムは何ですか?
A. 最も一般的な35mmフィルムを使用します。もちろんカラー、モノクロ、ネガ、ポジ、すべて使用可能。コンビニでも駅の売店でもフィルムを購入する事が可能です。*フィルム感度はiso400〜800がおすすめです。

Q. 現像・プリントは普通にできますか?
A. はい、できます。SFXMakerで撮影したフィルムは、どこの現像処理でも対応可能です。タバコ屋さんでも、クリーニング屋さんでも、出すことができます。*SFXMakerは上下(縦位置の際は左右)別々に撮影するため、希にハーフカメラと誤認される場合があります。現像を出される際、ハーフカメラではなくノーマルプリントと指定されることをおすすめします。

もっと詳しくは、スペシャルサイトのFAQをご覧ください。